IDaaS移行時にアプリ側で確認すべきポイントとEntra ID SAML/SCIM設定のTIPS 2026.02.17Update 石川 貴之 ニフティで利用しているAWS、Notion、GitHubなどのクラウドやSaaSの管理・運用を担当している石川です。 最近社内で利用しているIDaaS(Identity as a Service)をOneLoginからMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)へ移行しました。…続きを読む AWS Entra ID GitHub Notion Redash
RedashをECS Fargate構成にしてv7からv10へアップグレードする 2022.04.12Update 石川 貴之 最近カービィシリーズの動きが活発で嬉しい 会員システムグループでエンジニアしている石川です。 弊社にはDWHのBIツールとして5年ほど前から使っているRedashがあります。 公式のAMIから作ったEC2単体構成で立ち上げてから、v1からv7までアップグレードしたりスケールアップで負荷に対応してき…続きを読む Fargate OneLogin Redash
Amazon Aurora DBのレコードをRedashで可視化してみた 2019.08.21Update 飯塚 こんにちは!2019年度新入社員の飯塚です。 先日、OJTトレーナーの方から「Amazon Aurora DBに格納されているデータをビジュアライズしたい!」という要望を受け、Redash環境を構築することになりました。今回はAWSのEC2インスタンス上に構築していきましたが、構築までの流れが非常…続きを読む AWS CloudFormation Redash
Redash1.0.3で日本語を含むTreasureDataのクエリがエラーになる件について 2017.06.23Update 伊達 こんにちは、WEBサービス開発部あらためWEBサービス開発グループの伊達です。つい先週部署名が変わりました。 ニフティのウェブサービスでは、サービスの各種データやお客様の行動ログをTreasureDataに蓄積し、Redashで可視化することでサービスの分析に役立てています。 Treas…続きを読む Redash TreasureData 可視化