【インタビュー】部署の垣根を超えて対話し、組織全体にアジャイル文化やスクラムを広げる【スクラムマスター 後編】 2026.08.07Update NIFTY engineering編集部 ニフティの開発手法はチームやプロダクトの特性によって異なりますが、現在、多くのチームで導入されているのがスクラムです。スクラムとは、決まった期間(スプリント)ごとに価値を少しずつ届け、検査と適応を繰り返しながら進めていくフレームワークのこと。 「プロダクトオーナー(プロダクトの価値の最大…続きを読む
AWS JumpStart 2026に参加しました! 2026.08.05Update Goku はじめに! こんにちは!新卒1年目のGokuと竹下です!新人研修の一環としてニフティ2026年度新卒入社の11名がAWS JumpStart2026に参加しました!この記事では2日間実施されたワークショップの内容と、グループワークで作成したアーキテクチャ設計図を紹介します! AWS J…続きを読む
【入社エントリ】Webメディア情シスから心機一転!攻めの情シスを目指して転職 2026.08.05Update hirabayashi.d はじめまして!基盤システム部 業務基盤グループ所属のhirabayashiと申します。2026年4月に入社し、OA機器管理・ヘルプデスクなどを担当しています。 これまでのキャリア 前職ではWebメディア企業にて、情シスとしてのキャリアを積んできました。 主な担当業務は以下の通…続きを読む 入社エントリ
【インタビュー】サービスを発展させるために「あらゆること」をやる。ニフティのスクラム開発を牽引するエキスパートたち【スクラムマスター 前編】 2026.08.04Update NIFTY engineering編集部 ニフティの開発手法はチームやプロダクトの特性によって異なりますが、現在、多くのチームで導入されているのがスクラムです。スクラムとは、決まった期間(スプリント)ごとに価値を少しずつ届け、検査と適応を繰り返しながら進めていくフレームワークのこと。 「プロダクトオーナー(プロダクト…続きを読む インタビュー スクラム
受託開発?いやいや、自社サービスのエンジニアならプロダクト思考で開発しましょうよ 2026.07.29Update 芦川 はじめに こんにちは、エンジニアリングマネージャーの芦川です。なぜ基幹システムを担当している自分がこんな話をするのか。単純に、一度話してみたかったからです。 ニフティのコーポレートメッセージにある「お客様起点」とは、結局のところ何なのか。プロダクトマネジメントを学ぶ中で、ずっとこの問い…続きを読む プロダクトマネジメント プロダクト思考 提供価値